記述問題の正答率がアップ!新中3の春に身につけたい、国語が「確実な得点源」になる魔法の解法

「国語はセンス」なんて思い込み、もう終わりにしよう!

春からの受験勉強、最高のスタートを切りませんか?感覚に頼る読み方から卒業して、誰もが確実に点数を伸ばせる「三色読解」で、自信いっぱいの未来を掴みましょう!

※この講座を受ければ、「根拠を示して答えられる」力がぐんぐん育ち、記述問題の正答率がぐっと上がりますよ。

※進学研究室は、春から「さっぽろライラックセミナー」として授業を行います。

受験生になったばかりのあなたが抱える「国語の7つの壁」

さあ、「受験勉強、本気で頑張ろう!」と心に決めたとき、国語という科目に対して、こんな風に感じたこと、ありませんか?

漢字や文法はバッチリ解けるのに、長文読解になると急に点数が伸び悩む…。

最後まで読んだはずなのに、筆者が何を言いたいのかモヤモヤして、頭に残らない…。

選択肢で最後の2つまでは絞れるのに、結局「なんとなく」で選んじゃう…。

「本文中の言葉を用いて書きなさい」で、どこを探せばいいか分からず、手が止まっちゃう…。

「なぜですか?」で、理由の探し方が分からず、勘で書いてしまう…。

長文を見た瞬間、最初から読む気がしぼんじゃって、途中で集中が切れてただ文字を追うだけになっちゃう…。

そもそも国語は暗記じゃないから、勉強法もテスト対策も分からず、どうしたらいいか途方に暮れちゃう…。

もし一つでも「わかる!」って共感するなら、ここから先は絶対に見逃さないでくださいね。

「感覚」と「記憶力」に頼る読み方では、入試本番で必ず行き詰まっちゃう!

悩みが続くと、「自分は本を読んでこなかったからダメなんだ」「国語のセンスがないから無理だ」…って、つい自分を責めちゃいますよね。

でも、大丈夫!安心してくださいね。あなたの能力が足りないわけじゃないんです。今まで通りの「感覚」や「頭の中の記憶力」だけで解こうとしているから、伸びが止まっちゃってるだけなんですよ。

中学生になると、国語の文章は「物語」から、筆者の意見や理屈が書かれた評論文(説明文)へと大きく変わります。小学生の頃のように「なんとなく、こんな話かな」という読み方では、筆者が伝えたい論理の筋道に、ついていけなくなっちゃうんです。

さらに北海道の公立高校入試では、長い文章や資料が複数出る大問を、たった50分で解き切らなければなりません。漢字などは多くの人が点数を取れる一方で、記述問題になると正答率が大きく下がり、ここで差がついてしまうんです。

本番は誰でも緊張しますよね。そこで「さっき何て書いてあったっけ?」と記憶力に頼ったり、感覚で探したりすると、あっという間に時間だけが溶けていっちゃいます。

だからこそ、受験を勝ち抜くには、感覚を排除した“再現性のある解法”が、みんなにとって必要なんです!

すべての悩みを解決する最強の武器「三色読解」

頭の中だけで長文を処理する限界を突破し、国語を「確実に点が取れる得意科目」へ変える、とっておきの方法。

それが、自信を持って指導する「三色読解」です!

三色読解は、3色のペンを使って文章をルールに従って色分けし、

言い換え
対比
因果(理由)

を目で見える形にして整理する、とっても画期的な読解法なんです。

脳は、一度読んだだけで難しい文章を完璧に整理・記憶できるようにはできていません。

だからこそ、感覚を捨てて文章を役割ごとに「わけて、つなぐ」。それを色でパッと可視化することで、思考がクリアになっていくんですよ。

白黒でぎっしりの文章が、答えへの道筋を示す「論理の地図」に変わる。

まるで魔法みたいに、すらすら読めるようになるはずです。 「ここがこの色だから、根拠はここ!答えはこうなるんだ!」と、自信を持って選べるようになる。
その結果、国語が“運”ではなく“再現性”の科目になるんです!

春期講習「国語・三色読解 入門講座」のご案内

この春、本格的な受験勉強のスタートダッシュとして、以下の講座を開講します。

【春期講習】国語・三色読解 入門講座

講義内容:三色の色分けで「言い換え・対比・因果」の3視点を整理し、感覚に頼らない“再現性のある読み方”の土台を、みんなで一緒に作っていきましょう。

日程:2026年 3月26日(木)・3月27日(金)・3月30日(月)(全3日間)
時間:10:00 〜 11:30 受講料:5,500円(税込)
対象:新中学2・3年生(国語が苦手な方ほど、ぜひ受けてみてほしいです!)
備考:少人数制のため、定員に達し次第締切となります。お申し込みはお早めにどうぞ!

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※少人数制のため、定員に達し次第締切となります。ご不安な方は「個別相談フォーム」からお気軽にご相談ください。

自己流のクセがつく前の「中3の春」が最高のチャンス!

この講座は、これから本格的に受験勉強を始める新中3生にこそ、絶対に受けてほしい入門講座なんです。

なぜ「中3の春」が最高のチャンスなのか? それは、間違った自己流の読み方のクセが固定される前だから!

今ならまだ間に合います。
夏以降に「国語が伸びない」と焦って読み方を直そうとしても、他教科の勉強が忙しくなって、なかなか立て直しが難しくなっちゃいますよね。

さらに「国語は苦手」という思い込みが強くなると、挑戦することすら避けてしまいがちです。

だからこそ、時間に余裕があり、受験生としての意識がグンと高まるこの春に、正しい型=三色読解を身につけることが、みんなにとって最強のアドバンテージになるんです!

春に型がしっかり入ると、定期テスト・道コン・過去問演習で、「文章がスラスラ読める」「答えの根拠がはっきり見える」という感覚がどんどん積み上がり、それが大きな自信につながっていきますよ。

よくある質問(FAQ)

Q1:国語が本当に苦手でもついていけますか?
A:大丈夫です!むしろ苦手な人ほど、三色読解で「根拠の見つけ方」が目に見えるようになるから、驚くほど伸びが出やすいんですよ。

Q2:色分けって、時間がかかりませんか?
A:最初は丁寧にやる分、少し時間がかかります。でも、慣れてくると「探す時間」「迷う時間」が激減して、結果的に解くスピードがグンと上がりますから、ご心配なく!

Q3:3回で身につきますか?
A:3回で「型の土台」をしっかり作り、その後は道コンや過去問で、学んだことを再現できる状態を目指します。講座後の取り組み方も、もちろん丁寧にお伝えしますね。

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国語はセンスじゃなくて「型」なんです。そして型は、早く手に入れた人からどんどん強くなっていきます。 中3の春に“感覚読み”を卒業できた人は、夏以降の演習量が同じでも、点数の伸び方が全然変わってきますよ。